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    <title>Art de vivre  フランスの美的生活</title>
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    <description>南仏に住んでいるからこそお伝えできる本物の美的生活お楽しみに！！</description>
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    <title>友人宅にて</title>
    <description>[:赤い旗:][:家:]友人宅にて

今回、大阪滞在中に訪ねた友人宅でピアノ演奏を聴くことができました。
いつもは奥様の美味しい手料理を頂いた後、ご主人選曲のクラシックをご自慢のオーディオシステムで聞かせてもらいます。お部屋の窓からは夕日が綺麗に見えます。夕日...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:赤い旗:][:家:]友人宅にて<br />
<br />
今回、大阪滞在中に訪ねた友人宅でピアノ演奏を聴くことができました。<br />
いつもは奥様の美味しい手料理を頂いた後、ご主人選曲のクラシックをご自慢のオーディオシステムで聞かせてもらいます。お部屋の窓からは夕日が綺麗に見えます。夕日を眺めながらクラシックを聴くというとても贅沢な時間をゆったりと過ごすことができます。<br />
今回はさらに生のピアノ演奏を聞かせてもらいました。<br />
奥様の友人が演奏会をされるのでそのために練習に来られたのです。もちろん当日着用される衣装にも着替えられ、本番さながらの雰囲気でした。<br />
舞台への登場の仕方、挨拶の仕方なども練習されていました！！<br />
私はいろんな音楽を聞きますがリラックスする時はやはりクラシックです。<br />
エステをするときもリラックスしてもらうためにクラシックを流します。<br />
<br />
Miyuki Nishimoto<br />
<br />
<a href="images/18746.jpg" target="_blank"><img src="images/18746.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/18747.jpg" target="_blank"><img src="images/18747.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/18748.jpg" target="_blank"><img src="images/18748.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>生活</dc:subject>
    <dc:date>2007-09-22T14:00:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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    <title>フレンチレストラン</title>
    <description>[:ディナー:]フレンチレストラン

久しぶりにフランス人シェフ、ディビット・セニア氏に会いました。
彼とは彼が大阪リッツカールトンのレストランのシェフをしている時に知り合いました。
ディビッド氏がニース出身と言うこともあり最初にお会いした時から親しみを感...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:ディナー:]フレンチレストラン<br />
<br />
久しぶりにフランス人シェフ、ディビット・セニア氏に会いました。<br />
彼とは彼が大阪リッツカールトンのレストランのシェフをしている時に知り合いました。<br />
ディビッド氏がニース出身と言うこともあり最初にお会いした時から親しみを感じました。<br />
その彼が去年自分のレストランを大阪にオープンしました。料理がおいしいのはもちろんのこと彼はサービス精神旺盛なのでお客さんに人気で、今では予約を取るのがとても難しいレストランになっているそうです。私が訪ねた時も雑誌の取材が入っていました。<br />
レストランはオープンキッチンになっていてシェフ＆スタッフが料理している姿を見ながら食事が出来ます。メニューにはアラカルトはなく昼、夜各３つの価格の中から選ぶようになっています。シェフ自らがお客さんのリクエストによりオリジナルのメニューを作ることも可能です。<br />
残念ながら私はレストランで食事をすることが出来ませんでしたが彼が調理中にいろいろと味見をさせてくれたので帰る時にはもうお腹いっぱいになり満足でした。<br />
<br />
Restaurant David Senia<br />
大阪市北区西天満４丁目１１−５<br />
梅新イーストホテルB1F<br />
TEL:06-6367-5088<br />
Lunch Time 11:30~14:00<br />
Dinner Time 18:00~21:00<br />
Close 日、月曜日<br />
<br />
Miyuki Nishimoto<br />
<br />
<a href="images/18743.jpg" target="_blank"><img src="images/18743.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="David" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/18744.jpg" target="_blank"><img src="images/18744.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="David" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/18745.jpg" target="_blank"><img src="images/18745.jpg.400px.jpg" width="342" height="400" alt="David" class="pict" /></a><br />
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</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ブログランキング参 加中[:ニコニコ:]応援クリックよろしくお願いいたします。</span></span></span><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>グルメ</dc:subject>
    <dc:date>2007-09-15T22:05:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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    <title>フランスのTVドクメンタリー番組　放映</title>
    <description>[:NEW!:][:テレビ:]８月３１日放映　フランス　３　Les Bonnes Manieres


８月２４日、２６日のﾌﾞﾛｸﾞでもご紹介していますが、こちらもご覧下さい。
今年の３月から５月にかけてフランスと日本で撮影されました番組が８月　３１日の夜、　フランスではゴールデンタイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:NEW!:][:テレビ:]８月３１日放映　フランス　３　Les Bonnes Manieres<br />
<br />
<br />
８月２４日、２６日のﾌﾞﾛｸﾞでもご紹介していますが、こちらもご覧下さい。<br />
今年の３月から５月にかけてフランスと日本で撮影されました番組が８月　３１日の夜、　フランスではゴールデンタイムと言われる20H50から110分のドクメンタリー番組として放映されました。私が最初番組制作担当者から聞いていたタイトルはArt de Vivreでした。しかし実際のタイトルは　　　Les Bonnes Manieres(礼儀作法)という名前に変更されていました。これを知ったのは本当に放映の数日前でした。内容もどのようになっているかは聞かされていませんでしたが、日本はKesami中心にとの事を聞きました。日本で撮影されている様子から私のドクメンタリーみたいな感じはしていましたが、どのような事になるのか楽しみでした。テレビはよく編集段階で色々と変わるものだとは聞いていましたが......今回の放映内容の概略はマナー、Savoir-Vivre,　プロトコールが中心で世界の一流人が出ている本物のドクメンタリー番組でした。日本ではこのような真実を追っていくドクメンタリー番組が少ないのは本当に寂しいと思います。制作すれば絶対皆様が見る事は間違いはないと思います。是非日本のテレビ関係者のみなさまフランスの番組を研究してください！！それも110分番組、宣伝なしなのですから......番組はまずフランスのエリーゼ宮殿に外国の大統領をお迎えしている所のプロトコール、シラク大統領のベイスマンが批判されたり、その後マダム　ナディン　ロスチャイルドがボルドーの館で有名な貴族をお招きしての会食の準備、進め方、お客様のお迎え、そして彼女がSavoir-Vivreの教室を開いている中で若い女性に教えている様子、その後パリに住んでいるマダムがイギリスには、よくいる大きな館などで家令、給仕頭（majordomes）になるための専門学校の授業、これは本当に厳しい授業でしたが大変興味を持ちました。授業料も本当に高いですがそれだけの内容はあると思いました。その学校はオランダにあります。もう一つのレポルタージュ、ここがフランス的で素晴らしい！貧しい子供達が住んでいる街でSavoir-Vivreを教えている男性がいます。この方は子供達が日常生活、また社会に出て困らない様に、フランスのマナーを教えているのです。素晴らしいかったですよ！Savoir-Vivreは　華やかな生活のみではないのですね！実際の生活の中に生かされていく物　なのだという事を実感いたしました。その後、私たちが、プリンセス　ﾄﾞｩ　ﾌﾞﾙﾕさまのﾌﾆｯｼｭﾝｸﾞスクールにて２週間の集中授業を受けている様子この授業は本格的でかなり厳しいく内容のある物でした。、パリの観光、私が日本人の方々３人をパリ案内をしている様子、ルードリボリにあるアンジェリーナでのティータイムなどなど盛りだくさんでした。そして最後に私達は　ｸﾞﾗﾝディプロムを授与した後、私は東京に戻り、日本の生活、マナー、渋谷の横断歩道を渡る様子、電車の中のマナー等、友人の家に夕食を招待され、お土産を買う様子、訪問の様子、そして最後は私のフランス風男性マナーの授業がﾌｫｰｼｰｽﾞﾝｽﾞホテルで行われている様子、生徒さんへのｲﾝﾀﾋﾞｭｰ等が<br />
ありました。日本人でフランスのテレビドクメンタリーに出演できた事は大変珍しい事ですし、今までフランスでの勉強が実を結び始めた事が大変嬉しく思いました。私のHPのプロフィールを見て頂ければご理解頂けると思いますが、実際フランスでのビジネスを経験し会社経営に関わり成功させた実績をもつ女性が、男性のフランス式マナー（パーフェクトジェントルマンの授業風景）を教えるというのは自然な事だと思います。<span style="font-size:medium;">日本では色々な方が　男性マナーを教えている教室がりますが、教えているご本人がビジネスの第一線で活躍していた経験を持つ方は少ないと思います。その点にフランスのテレビが目をつけてくださった事を大変嬉しく思っております。</span>しかし実際の番組を見た後、本当に後悔した事があります。撮影のために日本に戻ってから、毎日が撮影で、準備もあり本当に疲れました。その疲れが顔に出ていましたしテレビで自分の疲れた姿を見るのは忍びない思いでしたが、これも本物のドクメンタリー番組の撮影なのですね！お化粧も直す時間もありませんでした。友人に話ましたら素晴らしい番組に出られた事の実績が大切、これからの日本での仕事につながるから顔が疲れているとかの問題ではないと慰めてくれました。友人は有り難いものです。放映の翌日、スーパーに買い物に行きました。ニースのジェントルマン風の人がTVに出ていた人？と話かけてきました。色々知りたいようでしたがご自分から自分はギャラン（女性を大切にするマナー）だと言って笑っていました。私がその授業をTVの中でしていたからです。今日は家を出てすぐに時々お会いする素敵なフランスマダムがよってきてTVに出ていたでしょう！よかったわよ！と話かけてきました。TVの影響の大きさに驚いている今日この頃です。是非是非日本のテレビでも同じような内容の番組に出られたらと今話し合い中です。テレビの中で紹介されました写真を何枚かご紹介いたしますね！これからも応援よろしくお願いいたします。又是非ニースまで私の授業にもいらしてください。本物の美的生活を学ぶ事ができますよ！お待ちしております。<br />
<br />
Kesami Tatsuno<br />
<br />
プリンセス　ﾄﾞｩ　ブルイユさまの学校、ここの凄さはプリンセス自ら料理を作ってお昼をいただける事です。<br />
この日のお皿がテレビで放映されました。ここで皆様に一言、本物貴族はやはり本物です！<br />
<a href="images/18735.jpg" target="_blank"><img src="images/18735.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/18734.jpg" target="_blank"><img src="images/18734.jpg.400px.jpg" width="400" height="231" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
キャﾅｰオレンジ風味のお料理：これはTVでも紹介されましたよ！ルイ１６世がお好きだった料理、ﾄﾞｩ　ﾌﾞﾘﾕさまの家系は　マリーアントワネットのお子様の家庭教師をしていた由緒ある家系なのです。フランスでは歴史的にも有名な家系です。<a href="images/18736.jpg" target="_blank"><img src="images/18736.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">このレポートに興味を持たれた方[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
パリの素晴らしいマルシェ<br />
<br />
<a href="images/18737.jpg" target="_blank"><img src="images/18737.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
テーブルアート、マナーの授業<br />
<a href="images/18740.jpg" target="_blank"><img src="images/18740.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
セグリエ窯で焼かれたお皿が紹介されました。以前プリンセス　ﾄﾞｩ　ブルイユさまへプレゼントしたものです。いつもパリジェンヌのテーブルで使われていますね！<a href="images/13738.jpg" target="_blank"><img src="images/13738.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">このお皿にご興味を持たれた方[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
ﾃﾞﾌﾟﾛﾏの授与式、これは残念ながらTVでは紹介されませんでした事に私はホットしています。<br />
<a href="images/18739.jpg" target="_blank"><img src="images/18739.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ご自分も行ってみたい学校と思われた方是非[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<br />
ﾊﾞﾄｰムッシュにてパリ観光夜まで続きました。この時は本当に全員疲れました。<a href="images/8514.jpg" target="_blank"><img src="images/8514.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="TV14" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
公認会計士の藤井先生のお宅訪問これはかなり重きをおいて紹介されました。<a href="images/8701.jpg" target="_blank"><img src="images/8701.jpg.400px.jpg" width="400" height="253" alt="TV tokyo" class="pict" /></a><br />
<br />
私のフランス風男性マナー講座<br />
<a href="images/18707.jpg" target="_blank"><img src="images/18707.jpg.400px.jpg" width="400" height="266" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">男性マナーにご興味のある方是非[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<br />
女性と男性を交えてのフランス風マナー講座でした。男性の方は恥ずかしそうでしたね！でもこれからも勉強してくださいね<br />
<a href="images/18742.jpg" target="_blank"><img src="images/18742.jpg.400px.jpg" width="400" height="266" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/18705.jpg" target="_blank"><img src="images/18705.jpg.400px.jpg" width="400" height="266" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ブログランキング参 加中[:ニコニコ:]応援クリックよろしくお願いいたします。</span></span></span><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マスコミ取材</dc:subject>
    <dc:date>2007-09-05T09:30:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=523768</link>
    <title>タラソテラピーインターナショナル連盟</title>
    <description>[:船:][:雨:]La Federation International de Thalassotherapie- Mer de Sante
（タラソテラピーインターナショナル連盟）

これは1986年に創立されました。これはフランスの多くの海岸に沢山のタラソテラピーが氾濫してきた事に端をはしています。タラソテラピーのメ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:船:][:雨:]La Federation International de Thalassotherapie- Mer de Sante<br />
（タラソテラピーインターナショナル連盟）<br />
<br />
これは1986年に創立されました。これはフランスの多くの海岸に沢山のタラソテラピーが氾濫してきた事に端をはしています。タラソテラピーのメディカルコンセプトがはっきりしていないという不安からこの協会ができたのです。品質を保証するために、タラソテラピーの原産地を証明を出す事、それにより品質のコントロールをしていくためです。フランスには５２のタラソテラピーのセンターがあります。この連盟に加入し品質の保証を受けたセンターにはQualicertと書いたラベルが貼ってあります。<br />
<br />
前回のタラソテラピーのﾌﾞﾛｸﾞでも書いたかも知れませんがタラソテラピーのオフシャルな定義があります。恵まれた海岸のある地形、色々なものが組み合わされて出来ています。医者の監視下で予防医学や治療が行われています。　　海岸気候、海水、海底の泥、海草、砂、海の中にある物体のエキス、等これらが組み合わされて行われる治療がタラソテラピーと呼ばれます。<br />
<br />
<br />
タラソテラピー(Thalassotherapie)とテルマリズム(Thermalisme)の違い：<br />
テクニックは双方同じですがテルマリズムは湧き水を使用いたします。海水は絶対に使用されません。テルマリズムは医者の判断により受ける事ができますし、社会保険の対象になりますがタラソテラピーは医者の監視下で行われますが、社会保険の対象にはなりません。<br />
<br />
タラソテラピー(Thalassotherapie)とバネオテラピー(Baineotherapie)の違い:<br />
バネオは普通の水が使用されます。治療的効果はありませんが、快適で満足感が得られるための事故で怪我をした人、ハンディキャップの人など水の中での無重力状態を利用して元気を取り戻すために行われます。<br />
<br />
タラソの効用は一般的に循環器系、呼吸器系、関節や脊髄の痛み、ストレス、<br />
禁煙、蘇生、筋肉、老化防止など効用があります。タラソテラピーは伝統的な中国医学を取り入れ、ハリ、アロマテラピー、レフレクソロジー、他をも用いて治療が行われています。<br />
フランスには自然を利用した色々な治療や予防があります。<br />
<br />
<br />
タラソテラピーと料理：<br />
<br />
一般にタラソ料理と呼ばれる料理はありませんがここではダイエット低カロリーの料理方法があります。例えばブルターニュー地方は雨が多く海に面しています。ここでは良質の海草が沢山取れます。海の幸に恵まれた色々な低カロリー料理がフランスでも流行っているようです。<br />
<br />
Kesami Tatsuno<br />
<br />
<a href="images/18732.jpg" target="_blank"><img src="images/18732.jpg.400px.jpg" width="129" height="400" alt="thalasso 1" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="images/18733.jpg" target="_blank"><img src="images/18733.jpg.400px.jpg" width="133" height="400" alt="thalasso 2" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ブログランキング参 加中[:ニコニコ:]応援クリックよろしくお願いいたします。</span></span></span><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Sante(健康）</dc:subject>
    <dc:date>2007-09-05T05:36:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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</taxo:topics>
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  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=521269">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=521269</link>
    <title>キャセイ航空のラウンジ</title>
    <description>[:飛行機:]キャセイ航空のラウンジ（香港）

私はフランスと日本の往復にはキャセイパシフィック航空を利用しています。
キャセイを利用するようになりもう10年以上が経ちますがいつも行き届いたサービスに満足しています。時々他の航空会社も利用しますがやはりキャセ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:飛行機:]キャセイ航空のラウンジ（香港）<br />
<br />
私はフランスと日本の往復にはキャセイパシフィック航空を利用しています。<br />
キャセイを利用するようになりもう10年以上が経ちますがいつも行き届いたサービスに満足しています。時々他の航空会社も利用しますがやはりキャセイ航空が私のお気に入りです。パリから香港を経由し大阪に戻ります。香港のトランジットでは時間があるのでいつもラウンジを利用します。私はメンバーなのでメンバー専用のラウンジを利用することが出来ます。ラウンジに行くとまずシャワーに直行、長時間のフライトの疲れを取ります。香港のラウンジの中にはレストランもあります。和風、洋風、中華などいつも出来たての料理＆デザートが食べられます。ソファに座りゆっくりとお茶を飲みながらメールのチェックをしたりします。以前はこのラウンジにエステサロンがありトランジットの間にエステを受けることが出来ました。男性、女性を問わずたくさんの方が利用していたのですがもうなくなってしまいとても残念です。エレミススパと言うそのイギリスブランドのエステサロンは香港市内にあります。香港に立ち寄った時はこのサロンに行くのが楽しみです。<br />
ラウンジのバスルームで使用されるアメニティは定期的に変わります。ロキシタン、デコレオール、プレリー、ビオテルムなど今までさまざまなブランドのものが使用されていました。今現在は写真にあるMURAD（ミュラド）と言うブランドのものが置かれています。<br />
私はこのブランドの事は知りませんでした。アメリカ皮膚科医No1のDRミュラドが開発、商品化しているそうです。皮膚トラブルやエイジングに立ち向かう“攻めのスキンケア”が売りのブランドです。スキンケアの他にザクロから抽出したポリフェノールのサプリメントもあるそうです。<br />
<br />
Miyuki Nishimoto<br />
<br />
<a href="images/18724.jpg" target="_blank"><img src="images/18724.jpg.400px.jpg" width="400" height="396" alt="salon" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/18725.jpg" target="_blank"><img src="images/18725.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/18726.jpg" target="_blank"><img src="images/18726.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">キャセイ航空のラウンジは凄いと思われた方　　　是非[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<a href="images/18727.jpg" target="_blank"><img src="images/18727.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/18728.jpg" target="_blank"><img src="images/18728.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/18729.jpg" target="_blank"><img src="images/18729.jpg.400px.jpg" width="400" height="374" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/18730.jpg" target="_blank"><img src="images/18730.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/18731.jpg" target="_blank"><img src="images/18731.jpg.400px.jpg" width="400" height="304" alt="" class="pict" /></a><br />
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    <dc:subject>旅行</dc:subject>
    <dc:date>2007-09-02T08:41:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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    <title>花梨ローション</title>
    <description>[:植物:]花梨ローション	

私は先週から大阪に帰っています。ニースとは比べものにならないくらい今年の大阪の夏は蒸し暑いです。もう8月も終わりですがまだまだ残暑は厳しいようです。

こちらに戻る前にインターネットで偶然見つけ、注文していた花梨ローションがす...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:植物:]花梨ローション	<br />
<br />
私は先週から大阪に帰っています。ニースとは比べものにならないくらい今年の大阪の夏は蒸し暑いです。もう8月も終わりですがまだまだ残暑は厳しいようです。<br />
<br />
こちらに戻る前にインターネットで偶然見つけ、注文していた花梨ローションがすでに届いていました。使った人は皆さん満足されていると言う記事を読み私も試してみたくなりました。花梨の種が原料になっているこのローションは元宮内庁御用達の香水職人さんが研究され、商品化されているそうです。<br />
特に乾燥肌、荒れ性用と書かれています。保存料もなく低刺激なので子供から大人まで安心して使用できます。洗顔後のローションとしてまた化粧下地としても使用できますし、ボディーローションとしてもOKです。肌荒れ、日焼け止め、また増毛促進の効果もあるそうです。夏の終わりには髪が傷み抜け毛が増えるので是非試してみようと思っています。<br />
花梨はバラ科の花で1000年以上前から日本にあるそうです。開花時期は4月5日頃から20日頃まで、香りがよくのどの薬として有名です。カリンポリフェノール成分はのどの炎症を鎮め、咳を止める効果があります。たくさんの効用があるので中国では“杏一益、梨二益、花梨百益”という諺があるそうです。<br />
フランスでは見たことがないのでお土産用にも購入しました。<br />
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Miyuki Nishimoto<br />
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<a href="images/18722.jpg" target="_blank"><img src="images/18722.jpg.400px.jpg" width="277" height="400" alt="花梨" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/18723.jpg" target="_blank"><img src="images/18723.jpg.400px.jpg" width="175" height="400" alt="花梨ローション" class="pict" /></a><br />
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    <dc:subject>コスメ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-30T17:52:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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    <title>Avene TriXera</title>
    <description>[:病院:]Avene TriXera Creme emolliente

Sans parfum/ Sans paraben(香料、や防腐剤は含まれていません)
一ヶ月ほど前にニースで皮膚科に行きました。私の肌は冬は特に乾燥しています。冬に限らず夏も乾燥しているようで先生がこのクリームを毎日２回使用してみなさ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:病院:]Avene TriXera Creme emolliente<br />
<br />
Sans parfum/ Sans paraben(香料、や防腐剤は含まれていません)<br />
一ヶ月ほど前にニースで皮膚科に行きました。私の肌は冬は特に乾燥しています。冬に限らず夏も乾燥しているようで先生がこのクリームを毎日２回使用してみなさい。との事でした。添加物なしの自然なクリームです。以前一回使用した事がありますが続きませんでした。皮膚科の先生が進めるだけありますね！フランスのА&#1141;&egrave;neの鉱泉は１２世紀以上も皮膚科の治療に使用されています。特に過敏な皮膚の治療によいそうです。<br />
ｱﾍﾞﾝﾇの鉱泉から科学的にも膨大な追求、研究がされて出来上がっている製品です。ですから皮膚科の先生方もお勧めの商品なのですね！以前みゆきさんのﾌﾞﾛｸﾞでもｱｳﾞｪﾝﾇのクリームCicalfateを紹介していましたね。このクリームもお医者さまご用達です。実は昨年私の主人が鼻の毛穴におできができて形成外科で大掛りなレザーの手術をいたしました。鼻の皮膚を開いてレザーでおできの部分を焼いたようですがその部分を縫い合わせましたので持ち上がっているのです。先生はｱｳﾞｪﾝﾇのCicalfateでマッサージをするようにとの事でした。今でもやっています。傷の部分は大分良くなりました。このようにお医者さま達、ご用達ですので安心して使う事ができるクリームです。<br />
フランス語でParabenと言います。日本語ではパラオキシン安息香酸エステル<br />
これは下記のようなもので防腐剤とかにも使用されるようですね！<br />
パラオキシ安息香酸エステル（&#8212;あんそくこうさん&#8212;）は、安息香酸エステルのパラ位にフェノール性ヒドロキシ基を持つ有機化合物群の呼び名である。 食品・医薬品あるいは化粧品の防腐剤成分名として掲示する場合に、製品に複数種含まれるパラオキシ安息香酸エステルを総称してパラベンと呼称される。フェノール部分は塩を形成するためナトリウム塩などの形で使用される場合もある。パラオキシ安息香酸エステルは広い菌種に対して、静菌作用を示し通常はエステル部分の異なるパラオキシ安息香酸エステルを組み合わせて使用される。抗菌活性の強さは、ベンジル＞ブチル＞プロピル＞エチル＞メチルエステルの順といわれている。消毒剤や感染症の治療剤としては用いられない。<br />
私が今回皮膚科の先生より頂きましたА&#1141;&egrave;ne TriX&eacute;raはこのパラオキシンが入っていない自然なクリームなのです。多分日本にも入っていると思います。是非お試しくださいね。<br />
<br />
Kesami Tatsuno<br />
<br />
<a href="images/6000.jpg" target="_blank"><img src="images/6000.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="avene" class="pict" /></a><br />
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    <dc:subject>Sante(健康）</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-28T05:11:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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    <title>CARITA IDEAL WHITE</title>
    <description>[:NEW!:]CARITA IDEAL WHITE

フランスでは今までホワイトニング化粧品はポピュラーではありませんでした。
フランスのメーカーも数年前まではアジアでホワイトニングシリーズを発売しても自国では存在しませんでした。でもここ数年フランスでも変化が起きています。以...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:NEW!:]CARITA IDEAL WHITE<br />
<br />
フランスでは今までホワイトニング化粧品はポピュラーではありませんでした。<br />
フランスのメーカーも数年前まではアジアでホワイトニングシリーズを発売しても自国では存在しませんでした。でもここ数年フランスでも変化が起きています。以前は肌を焼くのがステイタス、1年中小麦色に日焼けしているのがお金持ちのしるしという風潮がありました。しかし紫外線を浴びすぎるのは皮膚がんの原因になると盛んに言われるようになりフランス人女性も変わってきたようです。<br />
カリタも日本ではかなり前からホワイトニングシリーズがありした。でもフランスのカリタにはありませんでした。私がニースのカリタで研修中も日本人旅行客の方はホワイトニングがないのを知ってガッカリされていました。<br />
そんな方にグッドニュースです。フランスのカリタからもIDEAL WHITEと言うホワイトニングシリーズが発売になりました。日本にもあるのはクレンジング、セラム、デイエマルジョン、ナイトクリームです。IDEAL WHITEにはパック、ローションもあります。また日本のデイエマルジョンはSPF15ですがIDEAL WHITEのデイエマルジョンはSPF30なのでさらに紫外線からの保護力が増しています。ぜひ私も試してみたいと思っています。<br />
IDEALは日本語で“理想的な、完璧な”と言う意味です。<br />
<br />
Miyuki Nishimoto<br />
<br />
<a href="images/18721.jpg" target="_blank"><img src="images/18721.jpg.400px.jpg" width="400" height="330" alt="Ideal white" class="pict" /></a><br />
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    <dc:subject>コスメ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-26T07:27:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=514263">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=514263</link>
    <title>フランスのテレビ番組　　Ｆｒａｎｃｅ　３、ドクメンタリー　放映間近です！</title>
    <description>          　
　　　Bonne Maniere(礼儀作法、マナー）

2007年3月14日の
ﾌﾞﾛｸﾞでパリでフランスのドクメンタラリー番組の撮影に日本人の方々と参加している事はお話していました。
プリンセス　ﾄﾞゥ　ﾌﾞﾘﾕさまのﾌﾆｯｼｭﾝｸﾞスクールで勉強している様子、５月には私が日...</description>
<content:encoded><![CDATA[
          　<br />
　　　Bonne Maniere(礼儀作法、マナー）<br />
<br />
<a href="http://news.protocole-france.com/?day=20070314"_blank"><span style="color:#339999">2007年3月14日の</span></span></a><br />
ﾌﾞﾛｸﾞでパリでフランスのドクメンタラリー番組の撮影に日本人の方々と参加している事はお話していました。<br />
プリンセス　ﾄﾞゥ　ﾌﾞﾘﾕさまのﾌﾆｯｼｭﾝｸﾞスクールで勉強している様子、５月には私が日本に帰り日本の礼儀作法、それに私の　専門、テーブルマナー、パーフェクトジェントルマンになるための講習会等が撮影されました。又他の色々なマナー関係も撮影されましたがこれがいよいよ８月３１日にフランスでFrance 3、20 H 50　よる110分の番組として　放映されます。この番組は世界の超一流の専門の方が出ています。アメリカフランス、スイス、オランダ、そして日本です。テレビ番組の解説によりますと、フランスでは食事のはじめにBon appetite(ﾎﾞﾅﾍﾟﾃｨ)と言わなければならないのでしょうか？レストランに入る時は男性が先、女性が先？どのような時にベイスマンをしますか？等、ﾏﾀﾞﾑ　ロッチールド、スイスの良家の女性の授業とか盛りだくさんなようです。放映が楽しみですね！ではパリと　日本での撮影の様子をテレビでは見る事ができない写真を２回にわたりご紹介いたします。是非見てくださいね！そしてコメントもお送りください。お待ちしております。<br />
<br />
Kesami Tatsuno<br />
<br />
Chez Princesse de Broglie(Paris)<br />
<a href="images/8501.jpg" target="_blank"><img src="images/8501.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">今回の撮影には日本から友人の久保田さん、小菅聖子ちゃん、種子田依里ちゃん、私とフランス人のイレーヌが参加いたしました。</span><br />
<br />
<a href="images/8502.jpg" target="_blank"><img src="images/8502.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">この学校でフランス家庭料理、お菓子、テーブルマナー、フラワーｱﾚﾝｼﾞﾒﾝﾄ<br />
ダイエット、シャンパン、ワインについて、ここはパリの高級フニッシングスクールなのです。</span><br />
<a href="images/8504.jpg" target="_blank"><img src="images/8504.jpg.400px.jpg" width="400" height="231" alt="TV3" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">このレポートに興味を持たれた方[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">マルシェにお買い物に行きました。購入した材料で料理を習いました</span>。<br />
<a href="images/8505.jpg" target="_blank"><img src="images/8505.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV5" class="pict" /></a><br />
<br />
買い物が終わり皆でバスを待っている所です。<br />
<a href="images/8506.jpg" target="_blank"><img src="images/8506.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV6" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">テーブルアートテーブルマナー等を学びました。この食器はﾄﾞｩ　ブルイユさまのデザインの食器です。</span><a href="images/8507.jpg" target="_blank"><img src="images/8507.jpg.400px.jpg" width="400" height="214" alt="TV7" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ご自分も行ってみたい学校と思われた方是非[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">私達の授業に一日アメリカ人親子が加わりました。今日は英語で料理の授業でした。<</span>a href="images/8508.jpg" target="_blank"><img src="images/8508.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV8" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">今日の授業は私達が作りましたテーブルを見て下さっている所です。</span><br />
<a href="images/8509.jpg" target="_blank"><img src="images/8509.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV9" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8510.jpg" target="_blank"><img src="images/8510.jpg.400px.jpg" width="225" height="400" alt="TV10" class="pict" /></a><br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">素敵なテーブルと思われた方:ニコニコ:]ここで応援クリック[:ふぅ〜ん:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">テレビの計らいでﾊﾞﾄｰﾑｯｼｭやパリ観光をしました。撮影が同時に行われましたが初めてのエリちゃんは大喜び、聖子ちゃんも楽しんでいましたね</span><a href="images/8511.jpg" target="_blank"><img src="images/8511.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV11" class="pict" /></a><br />
<br />
夜遅くまでの撮影には全員が疲れました。今日一日はパリ市内観光の撮影でした。エッフェル塔を登ったり降りたりシャンジェリゼを散策等終了したのが夜の１０時過ぎだったのです。このバトームッシュからのパリの夜景綺麗でしょう！！<br />
<a href="images/8601.jpg" target="_blank"><img src="images/8601.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="paris" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">バトームッシュも終わりに近づいてきた頃今回のレポルタージュ担当のルシーとカメラマン、と一緒に.....</span><a href="images/8514.jpg" target="_blank"><img src="images/8514.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="TV14" class="pict" /></a><br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">バトームッシュに興味を持たれた方是非[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">パリで今一番流行っているフランス料理レストラン　Le Grand vefour paris<br />
聖子ちゃんとエリちゃん、二人にとってこのようなレストランは初めてでした。かなり緊張してましたよ。</span><a href="images/8515.jpg" target="_blank"><img src="images/8515.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV15" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">レストランの中、撮影はお客様が来る前に行われました</span>。<br />
<a href="images/8518.jpg" target="_blank"><img src="images/8518.jpg.400px.jpg" width="400" height="225" alt="TV18" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">今週発売になったテレビ番組表です。</span><a href="images/8517.jpg" target="_blank"><img src="images/8517.jpg.400px.jpg" width="300" height="400" alt="TV17" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:medium;">見てください。番組の紹介が大きく取り上げられていますね！</span><br />
<a href="images/8516.jpg" target="_blank"><img src="images/8516.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="TV16" class="pict" /></a><br />
<br />
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<br />
明日は東京での撮影風景をご紹介いたします。お楽しみに....
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マスコミ取材</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-24T00:11:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=512714">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=512714</link>
    <title>Beurre De Karit&amp;amp;eacute; (シアバター)</title>
    <description>[:美容室:]Beurre De Karit&amp;eacute; (シアバター)

先週BIOのサロンで購入した100％ナチュラルのシアバターについてご紹介します。
シアバターとはアフリカサバンナ地域で育つシア（KARITE）の木になる実から採取した植物性脂肪分の事です。アフリカでは“ARBRE A BEURR...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:美容室:]Beurre De Karit&eacute; (シアバター)<br />
<br />
先週BIOのサロンで購入した100％ナチュラルのシアバターについてご紹介します。<br />
シアバターとはアフリカサバンナ地域で育つシア（KARITE）の木になる実から採取した植物性脂肪分の事です。アフリカでは“ARBRE A BEURRE(バターの木)”と言われています。シアバターに含まれる脂肪酸にはオレイン酸、リノール酸、ステアリン酸などで特にオレイン酸が肌への浸透を良くし、ステアリン酸はシアバターののびを良くしています。またビタミンD,Eも含まれています。現在ではたくさんのコスメティック商品に使用されています。女性に限らず、子供や男性にもOKです。特に乾燥肌、敏感肌の方にお勧めです。<br />
・保湿力が高い・皮膚の再生力・肌を引き締め、皮膚の弾力の回復・紫外線から肌を守る<br />
・肌の炎症を抑える（かゆみを抑え、湿疹にも良い）・アンチエイジング（皮膚の弾力性の回復、しわの軽減）・妊娠線の予防・もちろんリラックスのためのマッサージにも・・・<br />
また髪にも使用できます。空気汚染、煙草の煙などで痛んだ髪に栄養を与えしなやかな髪に戻してくれます。<br />
<br />
使用方法<br />
・シャワー後、真珠大のシアバターを手のひらで温めてから顔、BODYに伸ばします。<br />
・コーヒースプーン1杯のシアバターを入れたバスタブに約15分入ります。軽くパッティングします。<br />
保存方法<br />
常温で保存します。<br />
<br />
Miyuki Nishimoto<br />
<br />
<a href="images/8225.jpg" target="_blank"><img src="images/8225.jpg.300px.jpg" width="220" height="300" alt="シアバター" class="pict" /></a><br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>コスメ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-22T06:07:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=512705">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=512705</link>
    <title>ジュネーブのデパート</title>
    <description>[:家:]ジュネーブのデパート（GLOBUS）Savoir Vivre

今回のスイスの旅はミラノ経由でコモ湖を通りルガーノ、ルッエルン、ジュネーブに入り
ました。今日はいつも私がジュネーブに行く際、いつもよってみるデパートがあります。
これがGLOBUSです。８月も中旬過ぎでし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:家:]ジュネーブのデパート（GLOBUS）Savoir Vivre<br />
<br />
今回のスイスの旅はミラノ経由でコモ湖を通りルガーノ、ルッエルン、ジュネーブに入り<br />
ました。今日はいつも私がジュネーブに行く際、いつもよってみるデパートがあります。<br />
これがGLOBUSです。８月も中旬過ぎでしたので秋の雰囲気も入っていましたが夏の雰囲気の色合いの物もまだ残っていました。今年の色はカラフルでしたね。食器もグラスもカラフルな雰囲気のものが沢山ありました。そしてエプロン、鍋掴みまでもカラフルでした。<br />
スイスの料理というとチーズホンデユがあります。この料理用の小さな鍋がありましたのでま〜ぁ可愛らしいと思い直ぐにカメラのシャッターを押しました。行く先々のデパートやスーパーマーケットに入りますとお国柄の特長や食器等の流行なども解るので楽しいですね！<br />
<br />
Kesami Tatsuno<br />
<br />
<a href="images/8211.jpg" target="_blank"><img src="images/8211.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="ジュネーブのデパート" class="pict" /></a><br />
<br />
カラフルな絵が描いてある小さめのグラス<br />
<a href="images/8210.jpg" target="_blank"><img src="images/8210.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="グラス" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8212.jpg" target="_blank"><img src="images/8212.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="グラス" class="pict" /></a><br />
<br />
カラフルなスプーンはピクニック用でしょうか？それともヴァカンス？<br />
<a href="images/8214.jpg" target="_blank"><img src="images/8214.jpg.300px.jpg" width="300" height="220" alt="スプーン" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">この商品に興味を持たれた方[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<br />
カラフルな水玉模様のエコバック<br />
<a href="images/8215.jpg" target="_blank"><img src="images/8215.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="ｴｺバック" class="pict" /></a><br />
<br />
名札　可愛らしい柄のものが数種類ありました。<br />
<a href="images/8216.jpg" target="_blank"><img src="images/8216.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="名前" class="pict" /></a><br />
<br />
エプロンや鍋掴みまでもカラフルなんです。毎日のお料理が楽しくなりそうですね<a href="images/8217.jpg" target="_blank"><img src="images/8217.jpg.300px.jpg" width="300" height="249" alt="エプロン" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8218.jpg" target="_blank"><img src="images/8218.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="鍋掴み" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">この商品に興味を持たれた方[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:ワッ！:]よろしく！</span></span></span><br />
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<br />
こちらでは胡椒は自分で挽いて使います。この方が香りも味も一味違いますね<a href="images/8219.jpg" target="_blank"><img src="images/8219.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="胡椒引き" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8220.jpg" target="_blank"><img src="images/8220.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="胡椒引き" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">胡椒入れに納得された方[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:ふぅ〜ん:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
フランスでもスイスでもアジアテーストが大流行なのです。<br />
<a href="images/8221.jpg" target="_blank"><img src="images/8221.jpg.300px.jpg" width="300" height="275" alt="ティーポット" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8222.jpg" target="_blank"><img src="images/8222.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="アジアテックな食器他" class="pict" /></a><br />
<br />
チーズﾎﾝﾃﾞﾕ鍋可愛らしいですね！色々な事に使用出来そうですね。<br />
<a href="images/8223.jpg" target="_blank"><img src="images/8223.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="チーズホンデュ" class="pict" /></a><br />
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</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ブログランキング参 加中[:ニコニコ:]応援クリックよろしくお願いいたします。</span></span></span><br />
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    <dc:subject>生活</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-22T05:18:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=511087">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=511087</link>
    <title>Salon Biodiversite</title>
    <description>[:NEW!:]Salon  Biodiversit&amp;eacute; 

今週カンヌでBIOの展示会がありました。今回が初めてなので規模は小さかったですが内容は充実していました。
すべての商品がBIOのものでフランスだけでなく、モロッコ、マダガスカルなどの国の商品、また中国人の方のリフレクソ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:NEW!:]Salon  Biodiversit&eacute; <br />
<br />
今週カンヌでBIOの展示会がありました。今回が初めてなので規模は小さかったですが内容は充実していました。<br />
すべての商品がBIOのものでフランスだけでなく、モロッコ、マダガスカルなどの国の商品、また中国人の方のリフレクソロジー実演もありました。<br />
見学だけのつもりで行ったのですが興味深い商品ばかりなのでついつい欲しくなりたくさん買ってしまいました！！<br />
モロッコのブースにはSAVON NOIRはもちろんローズオイル、アルガンオイル、イチジクオイルなどがありました。私はローズウォーターを購入しました。夜の化粧落とし、朝の洗顔の代わりに使用します。目が腫れぼったい時にはコットンに含ませて瞼に乗せます。<br />
またパックに混ぜて使用すると良いと書いてあります。<br />
100％ナチュラルのシアバターは顔からBODY全身の保湿に使用します。<br />
出店されている皆さんはとても親切でお土産を下さった方もいました。来年は今年よりもっと規模が大きくなってもっとたくさんの商品が紹介されることを期待しています！！<br />
<br />
Miyuki Nishimoto<br />
<br />
<a href="images/8313.jpg" target="_blank"><img src="images/8313.jpg.300px.jpg" width="300" height="169" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
ナチュラルなシアバター<br />
<a href="images/8305.jpg" target="_blank"><img src="images/8305.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
アルガンオイル<br />
<a href="images/8306.jpg" target="_blank"><img src="images/8306.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
ローズウォター<br />
<a href="images/8307.jpg" target="_blank"><img src="images/8307.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
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Verveine(ｸﾏﾂﾂﾞﾗ）入り食後酒<br />
<a href="images/8308.jpg" target="_blank"><img src="images/8308.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
トリフ入りオリーブオイル<br />
<a href="images/8309.jpg" target="_blank"><img src="images/8309.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
サフラン入り食後酒<br />
<a href="images/8310.jpg" target="_blank"><img src="images/8310.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
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<a href="images/8311.jpg" target="_blank"><img src="images/8311.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8312.jpg" target="_blank"><img src="images/8312.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="BIO" class="pict" /></a><br />
<br />
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    <dc:subject>Sante(健康）</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-20T07:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=508896">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=508896</link>
    <title>Bepanthen pommade</title>
    <description>[:美容室:]Bepanthen  Pommade		
	
いろんなBODYローション、BODYオイル、天然オイルを使用していますがとても乾燥がひどくて何を塗っても肌がカサカサになってしまう時があります。
そんな時はこのクリームが活躍します。
とても濃厚なクリームなので少量を取りしっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:美容室:]Bepanthen  Pommade		<br />
	<br />
いろんなBODYローション、BODYオイル、天然オイルを使用していますがとても乾燥がひどくて何を塗っても肌がカサカサになってしまう時があります。<br />
そんな時はこのクリームが活躍します。<br />
とても濃厚なクリームなので少量を取りしっかりマッサージしながら伸ばします。<br />
成分は蜜蝋、アーモンドオイル、パラフィンと他の製品に入っているものもあるのですが、他にはない羊の油脂が含まれています。このlanolin(羊毛脂、羊毛に付着している蝋状の物質を分離・精製したもの)は非常に保湿効果の高い成分です。もちろん香料、保存料は入っていません。<br />
知り合いのエステティシャンはこのクリームを爪のお手入れの後のハンドマッサージクリームとして使用しています。<br />
特に冬はこのクリームのお世話になる回数が増えます。フランスの薬局で買える商品ですがドイツのバイエルが製造しているのでもしかしたら日本でも販売されているかもしれませんね。<br />
<br />
Miyuki Nishimoto<br />
<br />
<br />
<a href="images/8304.jpg" target="_blank"><img src="images/8304.jpg.300px.jpg" width="300" height="107" alt="" class="pict" /></a><br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>コスメ</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-18T06:12:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=508880">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=508880</link>
    <title>ルガーノ駅からﾙｯｴﾙﾝまで</title>
    <description>[:電車:]さて私達のスイス旅行は素敵なルガーノを後にルツェルンに電車で向かいました。この旅行はどこに行くという目的は全然なく行き当たりばったりの旅行でした。ルガーノ駅で最終的にはジュネーブに行きたいのですが
途中で降りて観光するような切符はあるか聞いた所...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:電車:]さて私達のスイス旅行は素敵なルガーノを後にルツェルンに電車で向かいました。この旅行はどこに行くという目的は全然なく行き当たりばったりの旅行でした。ルガーノ駅で最終的にはジュネーブに行きたいのですが<br />
途中で降りて観光するような切符はあるか聞いた所、一日有効ならという事でしたのでやむなくルツェルンに行く事になりました。ルガーノ駅で切符を買うために並んでいましたらコスチュームプレーのような格好をした若い男女が沢山いました。私はこれがスイスのコスチュームプレー（？）なんて自分勝手に理解しながら珍しそうに見ていましたが肝心の写真をとる事はできませんでした。ルガーノからルツエルンに向かう車窓はスイスらしい景色で大変綺麗でした。湖が本当に多い国ですね！さてルツェルン駅に着き納得ここが名前だけは聞いた事があるルツェルン！駅を出てタクシーを捜していましたらﾋﾞｯｸﾘ.....日本と同じように駅の側に沢山の自転車がそれも整理整頓されていました。ここではニースのように自転車を盗むなんて事はないのだろうと心の中で思いながら（実はニースで自転車を４回位盗まれているのです）タクシーで私が是非宿泊したいと希望していましたPalace Luzern hotelに迎いました。ここはﾙｯｴﾙﾝ湖の湖畔にある有名なホテルです。ここでの滞在は既に<span style="color:#996633"><span style="color:#333333">8月13日のﾌﾞﾛｸﾞで<a href="http://news.protocole-france.com/?eid=504763"_blank"><span style="color:#FF0033">Palace Luzern Hotelの</span><span style="color:#333333">スパのご紹介をさせて頂きましたがサーヴィス、料理、部屋　雰囲気の総てが素晴らしく期待を裏切られない本当によいホテルでした。しかし一つだけスイスのどこの高級ホテルに宿泊しても満足がいかない点があります。それはインターネットです。どこのホテルでも宿泊代が相当高いにもかかわらずインターネット代として一日３０スイスフラン（約&yen;3000)支払う様になっています。私の様にインターネットと自分のコンピューターが必要な人には本当に高くついてしまします。これは大問題ですよ！東京のﾌｫｰｼｰｽﾞﾝｽﾞホテルは最高のサービスで快適に外国のお客様が過ごしていますが、インターネット代は含まれています。ささいな事ですが長期滞在者には大問題です。観光地にある高級ホテルは何回も期待に反してガッカリさせられた事がありますがここは是非もう一度宿泊してみたいホテルの一つでした。次回のﾌﾞﾛｸﾞでは私の個人的な高級ホテルの品定め方法を含めてご報告いたしましょう。<br />
<br />
Kesami Tatsuno<br />
<br />
ルガーノ駅で切符を購入している若い女性二人<br />
<a href="images/8201.jpg" target="_blank"><img src="images/8201.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="Costume play" class="pict" /></a><br />
<br />
このグループがコスチュームプレーの人達でしたがうまく写真が取れなくて残念でした。<br />
<a href="images/8300.jpg" target="_blank"><img src="images/8300.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="costume play" class="pict" /></a><br />
<br />
車窓　私の電子辞書です[:ニコニコ:]<br />
<a href="images/8202.jpg" target="_blank"><img src="images/8202.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="Train" class="pict" /></a><br />
<br />
車窓からの景色....なんでもない所ですが日本人が描いているスイスのイメージ出ていますよね[:YES!:]<br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">このレポートに興味を持たれた方是非[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<a href="images/8203.jpg" target="_blank"><img src="images/8203.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="車窓" class="pict" /></a><br />
<br />
スイスは沢山の湖がありますね<br />
<a href="images/8204.jpg" target="_blank"><img src="images/8204.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="車窓" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8205.jpg" target="_blank"><img src="images/8205.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="車窓" class="pict" /></a><br />
<br />
ルツッエン駅に着きました。<br />
<a href="images/8206.jpg" target="_blank"><img src="images/8206.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="Luzern 駅" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ﾙﾂｯｴﾙﾝにいらした方、これから行ってみたい方是非[:ニコニコ:]ここで応援クリック[:チョキ:]よろしく！</span></span></span><br />
<br />
<br />
<br />
タクシー乗り場を探している時に見た自転車置き場、よくフランス人が東京に来た時に駅の側に自転車がありすぎると批判されていましたが東京所ではありませんでしたがただ本当にきちんと整頓されていました。[:たらーっ:]<br />
日本人としては少し恥ずかしい気持ちになりました。<br />
<a href="images/8207.jpg" target="_blank"><img src="images/8207.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="Luzern　駅" class="pict" /></a><br />
<br />
Palace Luzern Hotel<br />
<a href="images/8301.jpg" target="_blank"><img src="images/8301.jpg.300px.jpg" width="225" height="300" alt="Palace Luzern Hotel" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/8068.jpg" target="_blank"><img src="images/8068.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="ホテル" class="pict" /></a><br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ブログランキング参 加中[:ニコニコ:]応援クリックよろしくお願いいたします。</span></span></span><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅行</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-18T05:05:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://news.protocole-france.com/?eid=508092">
    <link>http://news.protocole-france.com/?eid=508092</link>
    <title>パンの食べ方</title>
    <description>[:パン:][:ハンバーガー:]テーブルマナー：　パンについて
 
日本ではご飯と同じように主食のイメージがありますが
フレンチ、イタリアンなどの場合、パンは主食ではありません。
パンは、食べる楽しみもありますが
料理間の箸休め、口の中の掃除など
料理を美味し...</description>
<content:encoded><![CDATA[
[:パン:][:ハンバーガー:]テーブルマナー：　パンについて<br />
 <br />
日本ではご飯と同じように主食のイメージがありますが<br />
フレンチ、イタリアンなどの場合、パンは主食ではありません。<br />
パンは、食べる楽しみもありますが<br />
料理間の箸休め、口の中の掃除など<br />
料理を美味しく食べるための引き立て役であり、<br />
食事を終えるまでの大切なパートナーとして登場します。<br />
<br />
料理をオーダーすると、前菜の前ぐらいに<br />
パンの籠を持ったウェイターが現れます。<br />
最近ではアミューズの前に持ってくることもあるので<br />
場合によっては、1番最初に出てくる食べ物になるかもしれません。<br />
<br />
パンの位置は必ず左側で、パン皿がないときは<br />
直接テーブルクロスの上（本来パン皿がある位置）に置きます。<br />
カジュアルなレストランの場合、<br />
何もいわず（選ばせず）に、パン皿に置くこともありますが、<br />
高級レストランの場合は<br />
「お好きなものをどうぞ」と数種類の中から選ばせてくれます。<br />
（1）選び方<br />
　　籠の中には3〜5種類のパンがあります。<br />
　　「ハーブで味付けしたパン」「バターたっぷりのパン」など<br />
　　焼きたての自家製パンの場合もあります。<br />
　　たくさんの種類があるからといって、<br />
　　全てのパンをもらうことは、あまりよくありません。<br />
　　説明を聞きながら、1つあるいは2つまでにしておきましょう。<br />
　　また、同じパンを2つ選ぶのも、あまりよくありません。<br />
　　パンは自由にお替りができます。（追加料金はありません）<br />
　　同じパンを2つ食べたいときは、<br />
　　1つだけ取り、後でもう1つ追加しましょう。<br />
　　選んだパンは、ウェイターが取りパン皿にのせてくれます。<br />
　　自分で取る場合は、手で取ってパン皿におきましょう。<br />
<br />
<br />
（2）タイミング<br />
　　正式にはスープが出されてからといわれています。<br />
　　ただ、「温かいうちにどうぞ」と声をかけられた場合は<br />
　　前菜の前であっても、先に食べて構いません。<br />
　　もし、メニューにスープがない場合<br />
　　前菜が出された後なら、いつ食べても良いでしょう。<br />
　　<br />
　　最初に書きましたが、パンの目的は口の清掃です。<br />
　　パンを食べることで口の中をきれいにし、<br />
　　前の料理の味を消す目的があるので<br />
　　パンを食べるなら、料理と料理の間がよいでしょう。<br />
<br />
（3）食べ方<br />
　　食べる時は、ひと口サイズに手でちぎって左手で食べます。<br />
　　丸かじりをしたり、ちぎった残りのパンを持ったまま食べてはいけません。<br />
　　もちろんフォークとナイフで切ったり、バターナイフで切ることもNGです。<br />
<br />
　　パンには必ずバターやオリーブオイル等が添えられています。<br />
　　塗る場合は1度に全部（パンの全面）塗らなず、<br />
　　ひと口サイズにちぎってから毎回塗っていただきます。<br />
<br />
（4）バター<br />
　　バターは各パン皿に切り分けてくれる場合と<br />
　　共通で使うようにテーブル中央に置かれる場合があります。<br />
　　　1）自分のパン皿に切り分けてくれる場合<br />
　　　　　パン皿からパンを取り、両手で一口サイズにちぎり<br />
　　　　　大きい方をパン皿に戻します。<br />
　　　　　ちぎったパンを左手に持ち替え、<br />
　　　　　右手でバターナイフを持ちバターを塗ります。<br />
　　　　　<br />
　　　　　使用したバターナイフは刃を内側に向けて、<br />
　　　　　パン皿の上のほうに横向きで置いておきましょう。<br />
<br />
　　　2）共通でバターを使う場合<br />
　　　　　テーブル中央に、球状のバターロール（バターの球）や<br />
　　　　　バター入れにびっちり詰めて置かれる場合があります。<br />
　　　　　このときは共用のバターナイフを使い、<br />
　　　　　自分のパン皿に持ってきてからいただきます。　<br />
　　　　　もしパン皿がないとき（テーブルクロスのとき）は、<br />
　　　　　料理の皿の端にのせてかまいません。<br />
　　　　　　※後は1）と同じように食べます。<br />
<br />
<br />
パンはお替り自由ですが、食べすぎは禁物です。<br />
美味しいからといって、パンで満腹にならないよう心掛けてください。<br />
私もパンを食べ過ぎて、失敗したことがあります。<br />
それからは、パンは控えめにし、デザートの前には食べ終えているように<br />
ペース配分を考えて食べるようにしています。<br />
<br />
注意事項<br />
　■お皿に残ったソースを付けて良いか？<br />
　　残ったソースにパンを付ける行為は、<br />
　　レストランではあまり相応しくありません。<br />
　　ケースバイケースですが、改まった席の場合<br />
　　パンを手で持ってソースをぬぐう行為は、<br />
　　見た目にもあまりエレガントではないので、<br />
　　控えた方がよいかもしれません。<br />
　　<br />
　　もし残ったソースを付けたいときは、<br />
　　フォークを右手で持ち、小さくちぎったパンを刺しいただきます。<br />
　　しかし、綺麗に食事をしていれば、ソースはお皿に残らないもの・・・・。<br />
　　付けて食べるケースは、まずないと思いますが、<br />
　　もし付けて食べるときは、こっそりさりげなくお願いします。<br />
　　※プライベートの集まりやカジュアルな場では<br />
　　　ソースを付けてもよい場合もあります。<br />
　　※スープに付けるのはNGです。<br />
　　　　<br />
　■パンくず<br />
　　丁寧にパンを食べていても<br />
　　パンくずが散らばってしまうことがあります。<br />
　　しかしパンくずは、自分で片付ける必要はありません。<br />
　　デザートを出す前に、ウェイターが掃除をしてくれるので<br />
　　そのままにしておきましょう。　<br />
　　※散らばらないようにするコツは、小さくちぎることです。<br />
<br />
Kesami Tatsuno<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　<a href="images/8094.gif" target="_blank"><img src="images/8094.gif.300px.jpg" width="300" height="272" alt="パン" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
</A><a href="http://blog.with2.net/link.php?347503"target="_blank"><span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000">ブログランキング参 加中[:ニコニコ:]応援クリックよろしくお願いいたします。</span></span></span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>プロトコール.マナー</dc:subject>
    <dc:date>2007-08-17T05:08:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Kesami</dc:creator>
    <dc:rights>Kesami</dc:rights>
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